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済生会兵庫県病院の健康講座中止のお知らせ

月刊たうんらいふの2月号と3月号に掲載されておりました済生会兵庫県病院の健康講座は、残念ながらコロナウイルス感染防止のため見送りとなりました。

3月14日に予定されておりました『大切なあなたへ〜親から伝える性教育〜』は7月に延期。

3月19日に予定されておりました『いつから・なにを・どのようにたべる?~小児科から伝えておきたい離乳食(補完食)のお話し~』は見送り、6・9・12月は開催予定となっています。

詳しくは済生会兵庫県病院へお問い合わせください。
読者の皆様にはご迷惑をおかけしますがご理解のほどよろしくお願いいたします。

SARIの今月の運勢(2020年3月)

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1月
ゆっくり過ごす事を意識しましょう。焦らず丁寧にすると良いです〜ランチ会〜

2月
人間関係の入れ替わりがありそう。執着せずにいっとき離れる事も大切〜山登り〜

3月
華やかな洋服や新しい髪型で自分を表現するとワンランク上の自分になれる〜買い物〜

4月
食事や日常生活の中に幸せをとても感じやすい時期。忘れ物には注意して〜温泉〜

5月
転職・引っ越しなど考えたらチャンス到来。先の目標にしても良いかも〜化粧品店〜

6月
体を動かす事が吉。運動したり旅行に出たり変化を起こしましょう〜速い乗り物〜

7月
カラダのメンテナンスに力を入れると春からますます開運します〜映画館〜

8月
普段の食生活を丁寧にするなど意識を向けると新しい発見がある時です〜野菜〜

9月
ドライブしたり旅行に出たり、外出すると新しい発見が沢山あります〜宝くじ〜

10月
仕事に関する新しい学びをする事で、様々な可能性が広がります〜雨具〜

11月
テレビや雑誌から素晴らしいヒントをもらえる可能性があります〜色えんぴつ〜

12月
焦らずマイペースでいきましょう。トイレ掃除水回りをキレイにしましょう〜赤い車〜

幸先良く始まった新年

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早朝、激しい雨の音で目覚めました。 お正月休みは穏やかな天気がのんびりムードを後押ししてくれていましたが、仕事が始まったら荒れ模様。
実は正月休み最後の日、大阪から30年来の知人夫婦が遊びに来て「新春恒例麻雀大会」。 ここ何年かの成績は二桁のマイナスの行進で沈みっぱなしでしたが、今年はナント〈−2・−1・+3・−7・プラマイ0・+36〉でトータル+29という結果。 よし!今年は仕事もしぶとく、我慢強く、堅実にいこう…と思った次第。
あらためて、新年明けましておめでとうございます。 本年もよろしくお願い致します。 『雨降って地固まる』 七草粥も済んだし、さぁ2月号に向けてエンジン全開! (編集室/ちぇけら・ケイ)

足し算と引き算の縁

先日、フジテレビを退社しフリーになったばかりのアナウンサーが悪性リンパ腫と闘う中で語った『「足し算の縁と引き算の縁」の考え方』に注目が集まっていました。
東日本大震災の取材時、最初は「人が亡くなった・行方不明になった」と引き算で考えて話していたが、途中から「あの人に会えた・この人と知り合った」と足し算の縁を話す人が増え、学ぶことが多かった。病気に罹ったことで最初は山のような仕事のキャンセルばかり考えていたが、「病気のおかげで新たな出会いがあるはず」と足し算の縁と考えて気持ちを切り替えて闘っていく、と決意を語っておられた姿が印象的でした。
このニュースの少し前、1月号記事の取材でユピテル三田に伺った折りに聞いたのも「足し算と引き算」の話。ただし、こちらは『介護』に関する「引き算」の勧め。 とかく、介護者は足し算(全部して差し上げる)の介護は上手だが、引き算の介護(必要最小限の援助で、出来ないところだけを手伝う介護)は苦手。徘徊・一人歩きが心配だからと活動を抑えてしまったり、病気や怪我の回復後もつい車椅子のままの介助を続けていたりすることは、歩行不能者を作ってしまうことになりかねない。だから介護は、過介護にならない「引き算」を心がけなければいけない、とのこと。
人それぞれ、置かれた立場や状況に応じて足し算や引き算、そして時には掛け算も取り入れて自分らしく暮らしていけたらいいですね。
周りにクリスマス気分漂う中1月号の色校正も無事終わり、あとは26日の納品日を待つだけ。新年号なので各配布スタッフさん宅で暫く「熟成」させ、大晦日午後から5日までに配布します。恒例の「1万円が当たるお年玉クイズ」もあるのでお楽しみに〜!
MerryXmas&A Happy New year!
来たる2020年もご愛読のほど宜しくお願い致します。

超簡単炊き込みご飯

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黒豆ご飯、キノコご飯… 最近炊き込みご飯にハマってます。 「炊き込みご飯を作る時はおかきを砕いて入れると、もち米の食感の炊き上がりになって美味しい」と聞いて、次に炊き込みご飯をする時は入れてみようと思いつつ、わざわざそのために普段買ってまで食べないおかきを買うのも…と二の足を踏んでいた。 そこに届いた銀座の銘店のおかき。東京の友人が黒豆枝豆のお礼に送ってくれた。 これはチャンス!今日は買い置きのサバ缶で超簡単炊き込みご飯にしよう。
サバ缶を汁ごと入れて、薄口醤油と砂糖少々で味付けし生姜の千切りを加え、上に砕いたおかきをのせて炊くだけ。 おかきを入れると確かにご飯がモチモチっとなって何杯でもお代わりしたくなる美味しさ。 何より簡単で安価で栄養たっぷりなのが良いと思う。 オタクでも是非やってみて!
さて、11月28日発行の12月号は令和最初のクリスマス・年末ということで、そんなこんなの情報満載でお届けします。 塾の冬期講習情報も中高生にとっては見逃せません。 これから益々寒くなりますが、皆さん体に気をつけてお過ごしください。
(編集室/ちぇけら・ケイ)

お詫びと訂正

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昨日より配布されております月刊たうんらいふ341号7面の済生会兵庫県病院様のイベント告知について、誤った広告を掲載してしまっております。
(誤)

(正)
読者の皆様ならびに関係者の皆様にご迷惑をおかけしますことを深くお詫び申し上げます。