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6・7月合併号に向けて!

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こんばんは~お久しぶり~ちぇけら・ケイです。 関西の緊急事態宣言解除が発表されました。 でも手放しでは喜べませんね、まだまだ心配。 宣言が出てから事務所にはほとんど出勤せず、テレワークで1ヵ月半。 電話は転送にしていたはずだけれど「電話が繋がらなかったからコロナ禍で潰れたんかと思ったわ~」と長年お世話になっている方に心配をかけてしまったようです。 久しぶりに出勤して、窓際を見て気持ちがパッと明るくなりました。4月初旬は雑草だらけだったのに…自然の生命力ってスゴいです。 いつもより手間暇かけて料理を作り、ホームシアターを楽しみ、ベッドで夜更まで読書して…ステイホーム生活を満喫。 来週から気持ち切り替え6・7月合併号に向けて!!! 合併号は6月18日に発行します。だいぶお待たせしちゃいますが、悪しからずご了承ください。

済生会兵庫県病院の健康講座中止のお知らせ

月刊たうんらいふの4月号に掲載されております済生会兵庫県病院の健康講座「鼡径ヘルニアについて」は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止のため中止となりました。 読者の皆様にはご迷惑をおかけしますがご理解のほどよろしくお願いいたします。

第25回山田錦まつり中止のおしらせ

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月刊たうんらいふの3月号に掲載されておりました『山田錦まつり』は、残念ながらコロナウイルス感染防止のため見送りとなりました。 読者の皆様にはご迷惑をおかけしますがご理解のほどよろしくお願いいたします。

済生会兵庫県病院の健康講座中止のお知らせ

月刊たうんらいふの2月号と3月号に掲載されておりました済生会兵庫県病院の健康講座は、残念ながらコロナウイルス感染防止のため見送りとなりました。 3月14日に予定されておりました『大切なあなたへ〜親から伝える性教育〜』は7月に延期。 3月19日に予定されておりました『いつから・なにを・どのようにたべる?~小児科から伝えておきたい離乳食(補完食)のお話し~』は見送り、6・9・12月は開催予定となっています。 詳しくは済生会兵庫県病院へお問い合わせください。 読者の皆様にはご迷惑をおかけしますがご理解のほどよろしくお願いいたします。

SARIの今月の運勢(2020年3月)

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1月 ゆっくり過ごす事を意識しましょう。焦らず丁寧にすると良いです〜ランチ会〜 2月 人間関係の入れ替わりがありそう。執着せずにいっとき離れる事も大切〜山登り〜 3月 華やかな洋服や新しい髪型で自分を表現するとワンランク上の自分になれる〜買い物〜 4月 食事や日常生活の中に幸せをとても感じやすい時期。忘れ物には注意して〜温泉〜 5月 転職・引っ越しなど考えたらチャンス到来。先の目標にしても良いかも〜化粧品店〜 6月 体を動かす事が吉。運動したり旅行に出たり変化を起こしましょう〜速い乗り物〜 7月 カラダのメンテナンスに力を入れると春からますます開運します〜映画館〜 8月 普段の食生活を丁寧にするなど意識を向けると新しい発見がある時です〜野菜〜 9月 ドライブしたり旅行に出たり、外出すると新しい発見が沢山あります〜宝くじ〜 10月 仕事に関する新しい学びをする事で、様々な可能性が広がります〜雨具〜 11月 テレビや雑誌から素晴らしいヒントをもらえる可能性があります〜色えんぴつ〜 12月 焦らずマイペースでいきましょう。トイレ掃除水回りをキレイにしましょう〜赤い車〜

幸先良く始まった新年

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早朝、激しい雨の音で目覚めました。 お正月休みは穏やかな天気がのんびりムードを後押ししてくれていましたが、仕事が始まったら荒れ模様。 実は正月休み最後の日、大阪から30年来の知人夫婦が遊びに来て「新春恒例麻雀大会」。 ここ何年かの成績は二桁のマイナスの行進で沈みっぱなしでしたが、今年はナント〈 − 2・ − 1・+3・ − 7・プラマイ0・+36〉でトータル+29という結果。 よし!今年は仕事もしぶとく、我慢強く、堅実にいこう…と思った次第。 あらためて、新年明けましておめでとうございます。 本年もよろしくお願い致します。 『雨降って地固まる』 七草粥も済んだし、さぁ2月号に向けてエンジン全開! (編集室/ちぇけら・ケイ)

足し算と引き算の縁

先日、フジテレビを退社しフリーになったばかりのアナウンサーが悪性リンパ腫と闘う中で語った『「足し算の縁と引き算の縁」の考え方』に注目が集まっていました。 東日本大震災の取材時、最初は「人が亡くなった・行方不明になった」と引き算で考えて話していたが、途中から「あの人に会えた・この人と知り合った」と足し算の縁を話す人が増え、学ぶことが多かった。病気に罹ったことで最初は山のような仕事のキャンセルばかり考えていたが、「病気のおかげで新たな出会いがあるはず」と足し算の縁と考えて気持ちを切り替えて闘っていく、と決意を語っておられた姿が印象的でした。 このニュースの少し前、1月号記事の取材でユピテル三田に伺った折りに聞いたのも「足し算と引き算」の話。ただし、こちらは『介護』に関する「 引き算」の勧め。 とかく、介護者は足し算(全部して差し上げる)の介護は上手だが、引き算の介護(必要最小限の援助で、出来ないところだけを手伝う介護)は苦手。徘徊・一人歩きが心配だからと活動を抑えてしまったり、病気や怪我の回復後もつい車椅子のままの介助を続けていたりすることは、歩行不能者を作ってしまうことになりかねない。だから介護は、過介護にならない「引き算」を心がけなければいけない、とのこと。 人それぞれ、置かれた立場や状況に応じて足し算や引き算、そして時には掛け算も取り入れて自分らしく暮らしていけたらいいですね。 周りにクリスマス気分漂う中1月号の色校正も無事終わり、あとは26日の納品日を待つだけ。新年号なので各配布スタッフさん宅で暫く「熟成」させ、大晦日午後から5日までに配布します。恒例の「1万円が当たるお年玉クイズ」もあるのでお楽しみに〜! MerryXmas   &   A Happy New year ! 来たる2020年もご愛読のほど宜しくお願い致します。 (編集室/ちぇけら・ケイ)