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咲きました♪シンビジウムの花

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今年も残すところ、あと5日。お正月の準備に、大掃除に…気忙しい年の瀬です。 そんな中、嬉しい発見!昨年末、知人から頂いた鉢植えのシンビジウムに花が咲きました!(写真)  1本しか出なかったのはちょっと寂しいけれど、株分けもテキトーだし、芽かき(?)なる工程もいいかげんだったからしょうがないですよね。1本出てきてくれただけでも感謝❤︎毎日少しずつ開いていく蕾を見てホッコリしています。  写真左下のオレンジの小花はカランコエ。今年の2月のブログで、カネノナルキの花が咲いたと間違えて載せてしまって 慌てて訂正を入れましたが、あれからもうすぐ1年なんですね…でも、ずっと咲き続けているってスゴくないですか?!   さて、謹賀新年1月号は28日に納品されます。今月は特に表紙に注目!画塾アトリエmの卒塾生で、現在イラストレーターとして引く手数多、大活躍の「げみ」さんの表紙画が目を惹きます。裏面にはドーンと塩田八幡宮の厄除まつりの広告。2023年が厄年に当たる人は必見! 新しい年…心機一転お仕事探しをする人に向けて、、、ということで地域密着求人情報も満載です。アナタの条件に合うお仕事見つけてください。 『お年玉1万円プレゼントクイズ』は昨年「最後にするかも??」と呟きましたが撤回、謹賀新年名刺広告面に掲載しています。1万円以外にも4つのグルメ賞【中華旬彩ギャップの「特選ランチ」、吉本商店の「丹波山の芋」、サンポッポベーカリーの「パン詰め合わせ」、中西米穀店の「新米5kg」】が当たります。ドシドシご応募くださ~い。 31日夕方から新年5日迄に配布されます。では、皆様良いお年をお迎えください。来たる2023年も『月刊たうんらいふ』を宜しくお願い致します。(編集室/ちぇけら・ケイ)

落ち葉の絨毯ふみしめ冬の入り口へ…。

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先週末、所用で京都へ。目福・口福の2日間♪ 世界文化遺産の下鴨神社(正式名:賀茂御祖神社)での「水みくじ」は、願い事「思うにまかせず」・金運「思うようにならない」・恋愛「相手に誠意なし」・旅行「行っても心配多い」・体調不良と全くイイとこ無しの「末吉」。確かに最近色々トラブル多発だったのでお賽銭をはずみ、しっかり拝んで神社をあとに。 たまたま出かける数日前、FMラジオで紹介されていた北野天満宮の「もみじ祭り」(写真)にも行ってきました。紅葉の素晴らしさも然ることながら、あっつあつのほうじ茶と、もっちもちの和菓子のおもてなしにほっこり♡雨予報だったにもかかわらず傘は全く必要無し(さすが~!晴れ女!!)。  そして、10時過ぎには京セラ美術館に到着。お目当ては、もちろん「アンディ・ウォーホル展」。開館直後ですぐに鑑賞できました。  今回は土曜夜の会食が大きな目的の1つだったので、泊まりは『百万遍Cross』というゲストハウス。こういうシステムのところに泊まったのは初めてでしたが、とてもセンスが良く清潔で心地よい空間でした 。 落ち葉の絨毯をふみしめて歩けば、かさこそと冬の足音。たうんらいふ12月号の足音も11月28日に迫っています。今年最後の号に相応しく、様々な話題を取り上げて読み応えたっぷり!読者プレゼントも満載!!ご応募お待ちしていま~す。(編集室:ちぇけら・ケイ) 

日毎に深まりゆく秋

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どちらかというと「3日坊主」で飽き性なのだが、毎朝のウォーキングは案外続いている。  先日も雨が結構降っていて、夫に「滑るから止めておけ」と言われたのを聞えぬフリして出かけた程。  脳内科医の加藤俊徳氏。これまで1万人以上の脳画像診断を行ってきたという加藤氏には、40代のころから欠かさず行っている習慣があるそうだ。それが、毎朝のウォーキング。続ける理由は…。  ベストセラー「すごい左利き」(ダイヤモンド社)で知られる加藤氏曰く。  『歩く時に、人は右足、左足、右足、左足と両足を均等に使う。右足は左脳、左足は右脳のてっぺんにある運動系脳番地とつながっていて、歩くことで左右の脳に均等に刺激を与えることができる。普段の生活の中で、右利きの人は左脳、左利きの人は右脳への刺激が多くなり、さらに左利きの人は、右利き社会に適合するためにストレスがかかる時がある。ウオーキングで左右の足をバランス良く使うことで、利き手によって生じた左右の脳への刺激の偏りをならすことができる。言うなれば、ウオーキングには「脳のひずみ」をなくす効果があるのです。脳はなるべくバランス良く使う方が、力を発揮することができますから、仕事前のウオーキングは欠かすことができません』  そして、アレンジウォーキングの勧め。  『例えば、決断力を鍛えたい時は「コースチェンジ・ウオーキング」。いつも歩くコースの途中で、曲がる角を意図的に変更してみる。些細なことでも「自分で決めて行動する」ことで、思考に使う思考系脳番地を鍛えることができる。毎日ただ同じように歩くだけでなく、アレンジ・ウオーキングをプラスすることで、脳を全体的に活性化させることができます』 そんなこと知らなかったけれど、ワタシちゃんとやってるやん!アレンジ・ウオーキング!! 先日いつもと違うコースを歩いたら、草ぼうぼうだった川沿いがキレイに刈り取られて紅葉も美しさを増していてびっくり。橋から眺める赤・黄色・黄緑・深緑…色とりどりの木々が織りなす風景に朝から癒される日々です。秋も深まり冬が近づいてくると朝ベッドから出るのが辛くなるかもしれないけれど、頑張るぞ~~!! お仕事の方も明日の11月号納品が一段落したら12月号に向けて右脳・左脳フル回転で頑張ります! 皆様も、コロナにインフルエンザに留意して、...

下半身に秋満開?!

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ここ数ヵ月、ゆとりを持ってデータ出稿の日を迎えられている。第一にクライアント様、第二にスタッフの頑張りのおかげ。以前は、カレンダーに「データ出稿」と書かれた日を睨みながら、あっちに原稿催促のメール、こっちに校正確認の電話etc…。もちろん、それが無くなったわけではないのだが、以前と違って日にちに余裕があるので、そのバタバタはストレスではなく充実感に繋がっていく。 気持ちにそんなゆとりができて、最近始めた朝のウォーキング。コースを決めて毎朝ほとんど同じ道を歩いているが、先日、いつもは上から眺めて通り過ぎる池のほとりに、歩いて行けそうな道を見つけて入ってみたところ……だんだん草が深く生い茂って石畳の道が見えなくなった。 普通ならその時点で引き返すのだろうが、何だか今日は突き進んで行きたい気分♪「エ~イ行っちゃぇ~!」と前進~~!結果、写真の有様になった(汗)。子どもの頃「ひっつき虫」と言って面白がった記憶が呼び覚まされ、セミやトンボ捕りに夢中になった頃にタイムスリップ♡ それにしても、「ひっつき虫」って色んな種類があるんですね。ネット検索して種類の多さにビックリ!このひっつき虫が、マジックテープ開発のもとになったということにも驚き、そして納得!! 日一日と秋が近づき10月号は9月28日に発行予定。先月号に続き七五三と、私学中・高説明会特集・秋グルメ企画・目の愛護デー記事など内容盛りだくさんでお届けします。秋の日はつるべ落とし。時間を有意義に使って存分に楽しみましょう!(編集室/ちぇけら・ケイ)

『子供のアトリエひこうせん』カラフルサマー展2022 開催中!

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秋は駆け足でやってくる?! 昨晩は急に涼しくなって、寝苦しさからも解放。寝る前に足元に畳んで置いていたはずの羽毛布団が、朝起きたらちゃんとお腹の上にありました(笑)   昨日から北神区文化センターで始まった『子供のアトリエひこうせん』のカラフルサマー展。今年は中学生の力作の数々と山本秀夫・栄子両先生の二人展で構成されています。 ホールには、たうんらいふ表紙画でお馴染みの『アトリエM』丸尾先生の大作も常設展示されています。 先生方の生の作品を近場で鑑賞出来る、またとないチャンス!是非足を運んでみてください♪9月4日迄開催しています。 さて、たうんらいふ9月号納品日は明日29日。恒例の幼稚園特集・秋のお教室特集に加えて、七五三情報や塾の先生方によるモチベーションアップのアドバイスなど、幅広い子育て世代に役立つ紙面になっています。お楽しみに! (編集室/ちぇけら・ケイ)

我が家の夏模様

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史上最速で梅雨が明けたと思ったら猛暑。そして、局地的豪雨で戻り梅雨? まるで、ジェットコースターみたいに目まぐるしく変わる天気。 そんな中でも、畑の夏野菜は元気に育っていて、今夏は特に胡瓜とズッキーニが大豊作。胡瓜は、塩をつけて丸かじりは言うに及ばず、キューちゃん漬け・ワサビ漬け・浅漬け。ズッキーニはカレーに、ラタトゥイユに…冷蔵庫内は常備菜のオンパレードとなりました。 そんな「我が家の夏模様」を7月28日発行の8月号たうんらいふ「編集後記」で色々書こうと思ったのですが紙面の都合で書ききれなかったので、ここで写真と共に紹介しちゃいます♪ ある日「頂いたズッキーニで作りました!」とスタッフが持ってきてくれたのはポタージュ。じゃがいもの冷製ポタージュ「ヴィシソワーズ」はたま~に作りますが、ズッキーニのポタージュは作ったことないし食べたこともなかったけれど、これがオイシイ♬  早速我が家でも作ってみました。 常備菜作りに飽きた胡瓜もたっぷり入れて牛乳の代わり豆乳を入れて仕上げに生クリームも。ナスをはじめ野菜には皮に栄養素がたっぷり含まれているそうなので、ズッキーニも胡瓜も皮ごと使いました。味付けはコンソメ顆粒・塩こしょう。胡瓜を入れるのは、どうなん??とちょっと不安だったけれど杞憂に終わった、というより大成功♡1回分ずつ冷凍して毎朝美味しく頂いています。 皆さんも、食べきれない胡瓜があったら試してみてくださいね。コロナ第7波も熱中症も全てひっくるめて、皆様くれぐれもお気をつけて!(編集室/ちぇけら・ケイ)

神付ふるさと村のヤギファミリー

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  梅雨の真っ只中!のはずなのに…昨日、大阪市では最高気温34.0℃の真夏日となり、今年一番の暑さを記録したそう。 雨があまり降らないので、旦那はほぼ毎日早朝、畑の水やりに出かけます。今朝も両手に胡瓜やズッキーニを抱えて帰ってきました。 先日は胡瓜のキューちゃんを鍋いっぱい作ったので、今朝は胡瓜のワサビ漬け。特大サイズ4本、500gの胡瓜。水は一切入れていないのに1時間経ったらこんなにも水が出ています(写真)。常備菜のつもりで作っても、たぶん1日しか持たないでしょうね(汗)、何しろ箸が止まらない美味しさ。もう一袋作っておいて正解です。 ところで、借りている畑のある『神付ふるさと村』では、今ちょっとしたヤギブーム。3月に生まれた男の子の双子に続き、5月に女の子の双子が生まれました。先日農園の奥にあるヤギ舎に行くと、「メエェ~」と歓迎の挨拶をするお母さんヤギの横にぴったりとくっ付いて離れない赤ちゃんヤギ。可愛くって癒されました(写真)。 3月に生まれた「ムギ」と「ソバ」のことは、5月号(371号)の『神付ふるさと村便り』で元会長の岩田さんが書いておられます。 そして、6月28日から配布される7月号では、Time travel企画で「おばあちゃん・お父さん・お母さん・双子のお姉ちゃん・ムギとソバ・双子の赤ちゃん」の大家族をご紹介しています。 畑を借りていなくても見学は自由にできるので、記事を読んで興味をもたれた方は是非行ってみてください。梅雨が明けたら厳しい暑さ…皆様、熱中症にはくれぐれも気をつけて…ご自愛ください。(編集室:ちぇけら・ケイ)